不動産投資を大阪でした方が良い理由!東京より大阪や!

大きなリスクは修繕費

中古の不動産を購入する場合は

 

建物や設備がどのぐらい傷んでいるか

 

ということもチェックする必要があります。

 

利回りが良い中古の不動産は購入してすぐに修繕費がかかる可能性があります。

 

利回りが良いのは物件価格が安いからですが、「安い」という事は、それだけ建物や設備も古くなっていることが多いのです。

 

特に、給湯器や電気温水器の交換には10万円以上のコストがかかり、想定した利回りを大きく下回ることにもなりかねません。

 

また、築年数の古い不動産は壁や床などがボロボロになっていることもあり、入居前のリフォーム代が負担となる場合もあります。
これも利回りを下げる原因となります。

 

不動産には「掘り出し物」などは滅多にないと思った方が良いです。
できれば築年数が10年未満で、修繕費が当分かかりそうにない物件を選んだ方が安心です!


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