不動産投資を大阪でした方が良い理由!東京より大阪や!

中古ワンルームマンション投資でプラスアルファの収入を確保する

将来の年金不安を克服するためには、一体どのような手段をとれば良いのでしょうか?

 

有効な手段の1つと言えるのが

 

不動産投資

 

です!

 

不動産投資とは、賃貸用の住宅やオフィス物件などを購入して家賃収入を得る投資の事です。

 

月々100,000円、200,000円といった家賃収入が確保できれば、年金だけでは不足する老後の生活資金を穴埋めすることができます!

 

また、買った物件が値上がりすれば売却して差額を得ることも可能です。

 

まとまった資金が必要なときには物件を売ってお金に変えることもできるわけです。

 

ただし、一度物件を売ってしまうと、その後の家賃収入が得られません。
年金プラスアルファの収入を得ることが目的であれば、買った物件はなるべく持ち続けるのが良いでしょう。

 

物件を売らない限りは、20年でも30年でも家賃収入を得ることができます!

 

日本は世界に誇る長寿の国です。
60歳で定年を迎えても80歳まで生きれば20年。90歳なら30年も老後が続くことになるので、長期にわたって収入が確保できるようにしなければなりませんよね。

 

投資用不動産を買って、長く持ち続けるとそうした備えができるようになるのです。

 

また、老後が20年30年も続くことを考えると、不動産投資は50代60代から始めても決して遅すぎるということはありません!

 

「不動産投資なんてお金持ちにだけしかできない」
「お金も信用もないサラリーマンには絶対に無理」

 

と言って諦める方もいます。

 

でも決してそんなことはありません!!

 

サラリーマンや公務員の方でも、年収が一定の水準を満たしていれば不動産投資を始める事は可能です!

 

中でも、特にはじめやすいのが中古ワンルームマンション投資です。

 

中古ワンルームマンションは新築に比べると、物件価格が手頃で一般にマイホームを買うよりも安く手に入ります。

 

しかも、買うための元手がない場合はマイホームと同じようにローンを組んで購入できるのも大きなメリットです。

 

一般に上場企業に勤めるサラリーマンや公務員の方で年収が500万円以上あればローンの審査が通りやすく、頭金は小額でも投資用のワンルームマンションを購入することが可能です。

 

もちろんローンは20年30年と返済し続けなければなりませんが、その一方で買ったマンションからは月々の家賃収入が入ってきます!

 

そのお金を返済に当て、月々の管理費等を支払ってもお釣りが来るケースが多いです。

 

その上、ローンを完済すればマンションは自分のものとなり、家賃収入もほぼ丸ごと自由に使えるようになります。

 

30代でマンションを買って、60代でローンを返済し終えれば、家賃収入がそのまま年金プラスアルファの収入になるわけです!

 

さらに言えば、マンションなどの不動産はインフレに強い資産です。

 

詳しくは別ページで解説しますが、円安などによって今後インフレが進むとすれば、マンションを取得することによって資産保全効果が期待できます!


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