不動産投資を大阪でした方が良い理由!東京より大阪や!

金融機関から3,000から4,000万円の融資を受けられるのであればの話

もし、あなたが既にマイホーム購入のために住宅ローンを組んだ経験があれば、金融機関の融資には審査が必要な事はご存じだと思います。

 

投資用不動産も同じようにを、購入するためのローンにもいくつかの融資条件があります。

 

金融機関によっても異なりますが、一般的な条件は

・年収500万円以上
・公務員か上場企業もしくはそれに準ずる企業勤務医師や教育と国家資格取得者
・勤続年数3年以上

という感じで、それほど厳しい条件ではありません。

 

この条件なら多くの方が当てはまるのではないでしょうか。

 

もちろん「勤め先が上場企業でなければ絶対に融資が受けられない」というわけではありません。

 

全ての条件を満たしていなくても、融資に応じてくれる場合もあるので、まずは気軽に金融機関に相談してみて下さい!

 

ちなみに国家資格取得者というのは、医師・弁護士などの専門職のことで、公務員には国公立大学の教員や職員なども含まれます。

 

最近では、医師や看護師大学の教授などがワンルームマンション投資の相談をする機会も多いようです。

 

特に勤務医の方はサラリーマンと違って退職金や企業年金がない場合が多いので、その代わりに不動産投資を検討される方が増えているようです。

 

上場企業に勤務するサラリーマンであれば、勤続年数が5、6年で年収が500万円を超えている人もいるでしょう。

 

という事は、早い人なら20代からでもワンルームマンション投資が始められることになります!

 

ちなみに投資用不動産への融資限度額は、一般に年収の6から8倍となっています。

 

年収500万円以上なら3,000から4,000万円の融資が受けられる可能性があるということです。


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